2005/05/16(月)

この時期は、
「絵を観た人にほのぼのしてほしいという思いと、
動物と触れあいたいという妄想 を組み合わせた絵」
をよく描いていました。
見たまま そのままです。
- 2005/05/26(木) 00:08:21 |
- URL |
- つばさ #-
- [ 編集]
- 2005/06/11(土) 11:27:45 |
- URL |
- つばさ #-
- [ 編集]
コメント
ホノボノ?
ちょっと怖さを感じるのは私だけ?
大洪水のなかでたまたまお隣になった「少女」「ホッキョクグマ」。
おなじところに還っていくんだね。
そしてとろける青さのなかへ・・・
というカンジがして、すこし死を感じます。
大洪水のなかでたまたまお隣になった「少女」「ホッキョクグマ」。
おなじところに還っていくんだね。
そしてとろける青さのなかへ・・・
というカンジがして、すこし死を感じます。
どこへ流れる
IRUYさん、コメントありがとうございます。
どんな楽しいことも美しいことも、死と切り離すことは出来ないかも。
それにしても「大洪水」だとは!
私は北極海の冷水をイメージしてました。
絵の見方は人それぞれですねぇ。
どんな楽しいことも美しいことも、死と切り離すことは出来ないかも。
それにしても「大洪水」だとは!
私は北極海の冷水をイメージしてました。
絵の見方は人それぞれですねぇ。
『どんな楽しいことも美しいことも、死と切り離すことは出来ない』。
心にズキュン(?)ときました・・・。
死があってこその、生のよろこびですね。
でも死を意識しすぎると、その無常さに心が疲れてよろこびを感じられない。
死を意識し、恐れるのではなく、太陽や風のように自然なものとして受け入れること。
受け入れて、限りある時間を人間らしくよろこび、哀しみ、慈しみ、支えあい、成長し、成熟し、生きていきたいですね。
お互いがおばあちゃんになってから、ひなたで語るのが楽しみです(笑)
心にズキュン(?)ときました・・・。
死があってこその、生のよろこびですね。
でも死を意識しすぎると、その無常さに心が疲れてよろこびを感じられない。
死を意識し、恐れるのではなく、太陽や風のように自然なものとして受け入れること。
受け入れて、限りある時間を人間らしくよろこび、哀しみ、慈しみ、支えあい、成長し、成熟し、生きていきたいですね。
お互いがおばあちゃんになってから、ひなたで語るのが楽しみです(笑)
死生観や無常観について分かったような顔をして語れるのは
私が本当にはそれらを理解してないからかも知れません。
常に隣りあっているはずの死を、現実味の薄いものとしか
感じられていないのかもしれません。
でも死を理解する以前に、
まずは精一杯真剣に生きることが大切ですよね。
話はそれからだってかんじです(^_^)
私が本当にはそれらを理解してないからかも知れません。
常に隣りあっているはずの死を、現実味の薄いものとしか
感じられていないのかもしれません。
でも死を理解する以前に、
まずは精一杯真剣に生きることが大切ですよね。
話はそれからだってかんじです(^_^)
コメントの投稿
トラックバック
- トラックバックURLはこちら
- http://hirosetsubasa.blog10.fc2.com/tb.php/4-49b177e1
